一般社団法人 建設雇用促進高度職業訓練アカデミー ACGIA

【01】相続診断方程式で、増税後の建替え受注を狙う!

「相続診断」方程式で、
増税後の建替え受注を狙う!

◎まずは、平成27年度税制改正以降、
「今まで相続税がかからなかった方々に

相続税がかかるようになった!」

 

このことを、新築を検討中の多くの若いご夫婦に
知ってもらうことから始める必要があります。

 

そして、それは、東京や大阪以外の地方都市も
該当することを知ってもらう必要があります。

 

◎これからの時代は、「家の買い方」
(賃貸、新築、建替え)と
相続税リスクの関係を
知ることが必至です。

 

▼新築すると相続税のリスクは高まります。
(贈与を上手く活用すれば対策はとれます。)

 

▼建替えが最も相続税リスクが低くなります。

しかし、建替えは、今すぐにしなければならない
性質のものではないので、通常は営業面からする
と早期契約は難しいでしょう。

 

そこで、以下の2つに注目して下さい。

❶「相続診断」方程式を活用すれば、
消費税増税後半年以内
受注が高まります。

❷増税後に受注額を25%アップすることも
可能になります。

 

※「相続診断」方程式

土地の相続税評価額+建物の相続税評価額
+現金>相続税基礎控除

∴贈与(住宅資金贈与等)の提案

相続税評価額:算出には、注意点があります。
(「相続診断」研修で習得可能)

 

「住宅トレンド」セミナーでは、
上記の内容について解説をします。

「住宅トレンド」セミナー

また、「住宅FP」研修を受講して頂きますと
上記のスキルを習得して頂けます。

「住宅FP」研修

ご質問等は、以下のフォームから「送信」して下さい。

皆様にお会いできる日を楽しみにしています。

一般社団法人建設雇用促進高度職業訓練アカデミー
ACGIA 代表理事 大高英則
(CSI総合研究所 代表)

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