『建て時診断』 で契約率40%達成! & 『相続診断』 で受注額25%Up達成!

【01】相続診断方程式で、増税後の建替え受注を狙う!

住宅FP研修

「相続診断」方程式で、
増税後の建替え受注を狙う!

◎まずは、平成27年度税制改正以降、
「今まで相続税がかからなかった方々に

相続税がかかるようになった!」

 

このことを、新築を検討中の多くの若いご夫婦に
知ってもらうことから始める必要があります。

 

そして、それは、東京や大阪以外の地方都市も
該当することを知ってもらう必要があります。

 

◎これからの時代は、「家の買い方」
(賃貸、新築、建替え)と
相続税リスクの関係を
知ることが必至です。

 

▼新築すると相続税のリスクは高まります。
(贈与を上手く活用すれば対策はとれます。)

 

▼建替えが最も相続税リスクが低くなります。

しかし、建替えは、今すぐにしなければならない
性質のものではないので、通常は営業面からする
と早期契約は難しいでしょう。

 

そこで、以下の2つに注目して下さい。

❶「相続診断」方程式を活用すれば、
消費税増税後半年以内
受注が高まります。

❷増税後に受注額を25%アップすることも
可能になります。

 

※「相続診断」方程式

土地の相続税評価額+建物の相続税評価額
+現金>相続税基礎控除

∴贈与(住宅資金贈与等)の提案

相続税評価額:算出には、注意点があります。
(「相続診断」研修で習得可能)


※「住宅FP研修」
では、上記内容を含め、

「早期購入が望ましい!」理由を1画面で
解説できる『建て時診断』の技術を習得
できます。

『建て時診断』ツール(連帯債務対応版)
と解説原稿を教材として準備しています。

研修の詳細、申し込みは、以下をご覧ください!

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『住宅FP研修』 & 『課題解決研修』     TEL 0852-25-2653 研修実績:全国200社以上

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