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【20】増税後の建て時、早期が最良!その根拠は?

住宅FP研修

(建て時診断_1年後の契約との比較)

(建て時診断_2年後の契約との比較)

増税後の建て時、早期が最良!その根拠は?

■2019.4以降の契約は、9月末まで
の引き渡しができない場合は、消費税
は10%ですね。

これから購入される方のほとんどが、
増税になります。

■3月末までに契約されなかった方の
多くは、きっと

「4月以降は増税になるし、
いつ建てても同じだから、ゆっくり
考えよう!」

と考えていらっしゃることと思います。

 

■しかし、本当にそうでしょうか?

これまでも再三お伝えしてきましたが、

「条件が整っている方は、増税後も
早い時期に購入された方が、”得”」


その根拠は、以下の通りです。

(根拠1)

金利の上昇リスクと60歳時の残債を
考慮すると早期購入が望ましい。

(根拠2)

ローン減税3年延長は入居日が、
2020.12.31までが対象です。

住宅資金贈与は、2020.3.31
までが非課税限度額が最大です。

※2019.4と1年後(2020.4)
あるいは、2年後
2021.4)
契約で比較してみると
納得頂ける
と思います。

上記の『建て時診断』画面をご覧ください。

現在金利はフラット35の2019.3、
将来金利は1年前、2年前の金利を
将来の最大リスクとして適用して
います。

※「住宅FP研修」では、上記内容を含め、
「早期購入が望ましい!」理由を1画面で
解説できる『建て時診断』の技術を習得
できます。

『建て時診断』ツール(連帯債務対応版)
と解説原稿を教材として準備しています。

研修の詳細、申し込みは、以下をご覧ください!

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