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住宅FP講座

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FP 17:空き家の譲渡所得 3,000万円特別控除

譲渡所得 空き家の譲渡所得についての3,000万円の特別控除についてです。 居住用資産についての特別控除と同様、把握しておくべき貴重なケース かと思います。事例をみてみましょう! 空き家の譲渡所得 3,000万円の特別控 …

FP 16:居住用資産 3,000万円特別控除

居住用資産 居住用資産についての3,000万円の特別控除についてです。 少し複雑ですが、把握しておくべき貴重なケースかと思います。 事例をみてみましょう! 3,000万円の特別控除 事例)被相続人:父、相続人:母、子(平 …

FP 15:相続税の申告をしていないが大丈夫?

相続税の申告 県外に住むAさんは、以下の悩みを抱えていらっしゃいます。 皆さんは、どう考えれば良いかわかりますか? (Aさんの心配事:平成28年9月現在) 「10年前に父が亡くなり、母は一人暮らしで、私(子)は県外で賃貸 …

FP 14:相続時精算課税制度の留意点

相続時精算課税制度との併用 住宅資金贈与は、相続時精算課税制度と併用できます。 その場合は、まず住宅資金贈与を適用して、不足部分に相続時精算課税制度を 適用することになります。 例えば、2016年9月時点で3,000万円 …

FP 13:築30年の家屋、相続税評価額はゼロではない!

家屋の相続税評価額 『うちの実家はもう築30年だから、ほとんど価値はないと思います。』 このようにおっしゃる方が多いことと思います。 また、そのように認識していらっしゃる方が多いと思います。 ですが、本当にそうでしょうか …

FP 12:変わる相続制度!1980年以来の大幅改正

相続記事 変わる相続制度 高齢化が進む中で、相続制度の見直しが検討されています。 1980年以来の大幅な改正とのことです。 (日経新聞2016.08.24より) 相続税の基礎控除が下がり、これまで相続税がかからなかった方 …

FP 11:建替え6ケースから最適な相続税対策を考える!

建替え 相続税がかかるかどうかを判断するには、土地と建物の相続税評価額と現金の合計が 基礎控除を上回るかどうかを確認する必要があります。 そして、この「土地+建物+現金>基礎控除」の式ですが、 建替えのケース毎に整理して …

FP 10:現金がいくらあると相続税がかかる?

建替えと現金 前回号までの話で土地と建物の相続税評価額の考え方が分かったと思います。 では、現金がいくらあると相続税がかかるのかを事例で確認してみましょう! 今からお話をする内容は、マイホームを検討されている若いご夫婦と …

FP 09:早期契約&受注額25%UPに導く住宅FP研修!

住宅FP研修 皆さん、こんにちは。 「一般社団法人ACGIA(アクジア)」代表理事 (CSI総合研究所 代表)の大高です。 今回は、『早期契約&受注額25%UPに導く住宅FP技術!』を 習得できる研修のご提案です。 (こ …

FP 08:相続税の土地評価額、賃貸と新築で評価が変わるのは何故?

相続税 相続税の土地評価額は、賃貸と新築で評価が変わります。 その理由と影響を確認していきましょう! 土地の相続税評価額 まずは、土地の評価の仕方についてです。 「市街地」の場合は、路線価方式(*1)になります。 「市街 …

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