『建て時診断』 で契約率40%達成! & 『相続診断』 で受注額25%Up達成!

住宅FP講座

  • HOME »
  • 住宅FP講座

FP 0065:最適購入時期の診断☛契約効率アップ!

最適な購入時期は、以下の6つの項目を比較することで判断できます。 ❶消費税 ❷住宅ローン減税 ❸家賃 ❹金利(住宅ローン総支払額) ❺60歳時点の住宅ローンの残債 ❻住宅資金贈与 上記事例は、消費税8%の方が10%より” …

FP 0064:覚えておきたい住宅資金贈与の事例

Q1:2019年3月契約、住宅取得等資金の贈与を受けたのが2019年4月の場合、 非課税限度額は最大いくらか?(省エネ等住宅) A1:1,200万円 契約日で非課税限度額が決定されるため。   Q2:2019年 …

FP 63:相続診断がわかれば増税後の受注を増やせる

(相続診断)増税後に受注分散する方法 ■平成31年10月から消費税は10%になります。 経過措置は、平成31年3月です。あと10ヶ月です。 最近研修先工務店の経営者からは、増税“後”に受注を分散する 方法について、相談を …

FP 62:意外、地方でも有効!相続診断が受注額を増やす!

  ■『相続診断』を行い、贈与を提案することで、 受注額がアップする!   (1)『相続診断』は、それほど難しくない。 「住宅FP研修」で、以下を習得可能。 ❶土地と建物の相続税評価の方法 ❷相続診断 …

FP 61:子3歳、2年後新築!損得のケースとは?

今回は、新築の”先延ばし”に関するリスクについて考えてみます。 例えば、子が3歳で2年後に新築する場合、”損する”ケースと ”得する”ケースは、どうなるでしょうか? 消費税10%!経過措置まで1年です。 最適な購入時期を …

FP 60:必見!契約日と消費税&住宅資金贈与

今回は、契約日と消費税の税率、住宅資金贈与の 非課税枠についてです。 混乱する時期の契約ですので注意が必要です。 必見!契約日と消費税と住宅資金贈与 Q1:平成31年4月契約の場合、消費税の税率は、    8%、10%の …

FP 59:最も相続税がかかる”家の買い方”を回避

今回は、最も相続税がかかる”家の買い方”を回避する 方法について、お伝えします。 最も相続税のかかる家の買い方を回避 「住まい方」と「相続税」をまとめて、 はじめて気が付きました。 私自身が、最も相続税がかかる”家の買い …

FP 58:増税後が得な事例

今回は、消費税10%、増税”後”に建てるのが”得”する 事例についてお伝えします。 増税後に建てるのが得な事例 消費税8%で建てる方が”得”と思い得ますが、 条件によっては、増税後が”得”なケースもあります。 以下の条件 …

FP 57:住宅資金贈与、土地は対象になる?

今回は、「住宅資金贈与」の土地の扱いと「小規模宅地等の特例」の 特殊なケースについてお伝えします。 住宅資金贈与と小規模宅地等の特例 ■住宅資金贈与 Q1:住宅資金贈与は、土地も対象になるのか? A1:土地も対象となる。 …

FP 56:住宅ローン減税、申告できなかったら?

今回は、「住宅ローン減税の還付申告」 についてお伝えします。 住宅ローン減税の還付申告 ■住宅ローン減税の申告ができず、2年目に申告した場合は、 初年度のローン控除は受けられるのでしょうか?という質問です。 仕事や家庭の …

« 1 2 3 8 »

YouTube 大高英則

年別アーカイブ

PAGETOP
Copyright © 未来を築く CSI総合研究所 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.